酒心
この曲の歌詞
春の夕ぐれ 雨がふる
来る当てもない 店先に
貴方を もとめて
ネオンが灯る
こころの 狭さで
別れた 私
思い出を 書き消す
涙酒 ひとりが
淋みしい 恋しいと
グラス片手で 飲めば
胸にしみる
雨あがりには 虹が出る
ふたたび逢える
気がするの
いつかの お店に
立ち寄ってみた
ドアの 向こうに
貴方が見える
ときめきで
身体が ふるえるの
優しく 抱いてと 涙ぐむ
そんな弱さに 飲めば
胸にしみる
夜明けまで
ふたりで 見つめあう
思い 思われ 幸せを
願うおんなの 酒が
胸にしみる
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