ちりとり
この曲の歌詞
だからと言って
僕は逃げていた
わけじゃありません
あなただけ あなただけ
それだけなんです
多分僕はちょっと
多分僕はちょっと
多分 多分
ばか、なんです
やぁ 去年も1階から
3階へ 夏の声を
ジャンプさせました
あなたには あなたには
届きもしません
多分僕はもっと
多分僕はもっと
ばかに ばかに なれば
放課後僕と君
掃除当番同士
少し喋りました
優しくしようとして
先帰っていいよ
なんて言っちゃいました
また僕は
1、2、3と数えました
1、2、3と
4、5、6と数えていたら
出てくる出てくる
あなたの事ばかり
次々と次々と
あなたの事ばかり
なんですかこれ
なんなんですかこれはー!
街の灯をなぞって
さっき帰っちゃった君を
追いかけました
最後にくれたあの一言と
最後にくれたあの微笑が
足を加速させてゆく
掃除当番あなたとやれて
よかったと思ってます
あなたの美しいちりとり
捌きをみれただけでも
よかったと思ってます
しかしだ
あなたは僕の心まで
ちりとっちゃったのです
それは完全に奥まで
ちりとっちゃったのです
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"ちりとり"のカラオケ配信情報
"ちりとり"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"ちりとり"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










