茜唄
この曲の歌詞
君がいた3月の
冷たい雨の中
寂しくて泣いているような
俯いた空の真下で
鳴り止まない雨音が
二人の言葉を掻き消して
渦巻く僕の心の奥に
踏み込んでくる
茜色の空が
優しいほど悲しくて
ゆらり揺れる僕の胸は
焦がされてゆく
君と見た同じ空
今も見上げている
色褪せない記憶の痕を
指先でなぞり続ける
舞い落ちてく花びらが
二人の手と手を解く様に
渦巻く僕の心の奥に
絡みついていく
茜色の空が
優しいほど悲しくて
ゆらり揺れる僕の胸は
焦がされてゆく
舞い落ちてく花びらが
二人の手と手を解く様に
渦巻く僕の心の奥に
絡みついていく
茜色の空が
優しいほど悲しくて
ゆらり揺れる僕の胸を
焦がしつづける
いつまでも消えない
あの日繋いだ約束が
君は一人、叶わないと
知っていたんだろう?
ひとり…
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"茜唄"のカラオケ配信情報
"茜唄"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"茜唄"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










