水月
この曲の歌詞
たとえあなたに
愛されていても
私ひとりの人では
ないから
いつも別れの予感に
おびえながら
暮らしていたわ
風の匂い忘れた都会で
水に映った満月を眺め
うしろ姿に
涙をながす
月の光を
両掌ですくえば
指に触れるものは
悲しみばかり
今はひとり
泣いていたい
サヨナラだけが人生と
あなたは言うけど…
好きとあなたに
抱きしめられた日
白い窓から
コバルト・ブルーの
海がきらきら輝き
まぶしかった
あの夏の午後
髪にふれたあなたの笑顔
水に映った満月を眺め
うしろ姿に
涙をながす
月の光を
両掌ですくえば
指に触れるものは
悲しみばかり
今はひとり
泣いていたい
サヨナラだけが人生と
あなたは言うけど…
今はひとり
泣いていたい
サヨナラだけが人生と
あなたは言うけど…
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"水月"のカラオケ配信情報
"水月"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"水月"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。
ARTIST PICKUP










