夕顔憧歌
この曲の歌詞
夕顔の花
たおやかに 夏のまなざし
そっと憧れたの
戀といふ字に
ざわめく乙女の風鈴
きっと 揺らしたのは
あなたなの
ああ 憎らしいと
思っていたはずなの
いつしか 愛しくなる
もっともっと会いたくて
もしも 戀に触れたのなら
不意に出会う虹のように
ときめく とまどい
どうしたらいいの
私 戀に落ちたような…
ふわり ふわり 漂う想い
あなたのことばかり
考えてしまうの
素直になりたい
嘘つきのままいられない
もっと勇気を
だせたならいい
ああ 押さえようと
決めてたつもりなのに
ささいな優しささえ
ずっとずっと抱きしめる
夢を見てもいいのかしら
未来なんてわからないの
見慣れない扉が
開いてゆくのよ
夢に見てもいいのかしら
迷うたびに
うつむくたびに
あなたが どうしても
輝いて見えるの
もしも 戀に逢えたのなら
星にかかる虹のように
最初は見えない
つもりでいたけど
私 戀に落ちてゆくの
想いだけが
はばたいてゆく
まっすぐ見つめたい
はじめてゆきたいの
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