あの日からの便り
この曲の歌詞
七月の便りが
届いたら
紫陽花の花の
しずくが落ちる中で
僕は目をあける
行くも戻るも
もどかしい
つむぐことさえ
知らなかった
君と僕の花言葉
木葉を揺らす風が
肩で笑ったら
思い出すかも知れない
麦わら帽子の香りが
戻っても
水色の夏に寄り添った
君が帰らないくらい
僕は知ってる
木葉を揺らす風が
肩で笑ったら
思い出すかも知れない
麦わら帽子の
香りが戻っても
水色の夏に寄り添った
君が帰らないくらい
僕は知ってる
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