おんな恋仁義
この曲の歌詞
色は匂えど 散りぬるを
昔どなたか 詠んだとか
夜の東京 片隅で
あなたひとりに 咲きたいの
酔いにまかせて 迫る人
その場かぎりの 男たち
遊び上手は 平手打ち
筋を通します
はらはらと 舞い散る
桜吹雪の いさぎよさ
惚れて 惚れて 惚れ抜いて
燃えて 燃えてくれますか
ああ ひとすじに
ああ 肌染める
おんな 恋仁義
花の命は 短いと
世間みなさま 言うけれど
一生一度の めぐり逢い
なんで秤に 掛けらりょか
男器量は 見栄じゃない
情けひとつが あればいい
いつか見てろと 夢かかえ
涙拭けばいい
ひゅるひゅると 風吹く
秋の終わりは 人恋し
熱く 熱くたぎるほど
抱いて 抱いてくれますか
ああ くちびるも ああ 紅々と
おんな 恋仁義
はらはらと 舞い散る
桜吹雪の いさぎよさ
惚れて 惚れて 惚れ抜いて
燃えて 燃えてくれますか
ああ ひとすじに
ああ 肌染める
おんな 恋仁義
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