永遠の瞳
この曲の歌詞
白い壁を埋める
古びた 写真たち
この窓を 開けた時
風に 音を立てた
大通りへ続く 坂道
見下ろせば
今 君の足音が
聞こえてくるようで ooh
忘れないで
歳月には 勝てないけど
心に刻む
めぐり逢えてよかった
君が悲しみを
乗り越えてゆくためなら
どんな嘘さえも
僕は信じるよ
ひとりきり 目覚めた朝が
いつも 微笑みから
始まるように
あんなに欲しかった
自由を 確かめて
手を 伸ばしてみたけど
空気に触れるだけ ooh
たとえ 今日が
辛く長い 一日でも
明日の夢を
閉ざしてしまわないで
君の悲しみを
消すことは できないけど
この街の景色
ただ 思い出して
髪型と好きな服は 変わっても
瞳だけは あの日のままで
君の悲しみが
優しさに 変わることを
遠く離れても
僕は信じてる
ひとりきり 眠れぬ夜は
風の音を聞いて いつでも
I'll be there
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