Velvet moon
この曲の歌詞
夢は 狂い始めてる
真夜中の太陽に
燃え上がる この身体
灼けるように 熱い
甘い甘い 赤いジャム
爪の先まで 塗って
裸のあたし もっと
飽きるまで 愛して
もう 何もいらない
ねえ 感情のまま
螺旋を描く 二つの魂
Velvet moon
見たこともない 顔を見せて
それが悪魔の
まなざしでも
Velvet moon
残酷だね 運命のイタズラ
いくら重ねても
心 ひきはなすの
よくない噂 きっと
聴いているでしょう?
あなたの優しさから
ゴメンね もう逃げ出すの
いつも 醒めたフリ
いつも 隠してた
本当の事は
誰にも言わない
Velvet moon
例え今が 嘘になって
傷つくことさえ
怖くない
Velvet moon
溺れるような 夢は見ないの
また 独りになること
私 知っているから
Velvet moon
見たこともない 顔を見せて
それが悪魔の
まなざしでも
Velvet moon
例え今が 嘘になって
傷つくことさえ
怖くない
Velvet moon
溺れるような 夢は見ないの
また 独りになること
私 知っているから
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