長良の萬サ
この曲の歌詞
出がけ半升 上がって二升
長良の萬サの 仕事酒
土手のさくらが ほころぶ頃は
春にこがれる 五月鱒
夜明け間近の 一番川に
胸まで つかって
胸まで つかって
エイ! 竿を振る
竿を振る
(生まれついての 川漁師や
川の顔みりゃ なんでもわかる)
(川は自然のまんまが
ええんや
なぶると あぶのうなるんや)
(なぶると あかん
なぶると あかん)
二間四尺 段巻竿は
長良の萬サの 夢を釣る
釣れば暴れる
世話など焼かす
鮎はおなごと よく似てる
きつい雪水 船などいらぬ
無理と竿とが 無理と竿とが
エイ! あればいい
あればいい
川の獲物は 授かりものよ
縁と運との 宝もの
女房おまえに 釣られた俺が
長良ひとすじ いのちひとすじ
エイ! さかな釣る
夢を釣る
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"長良の萬サ"のカラオケ配信情報
"長良の萬サ"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"長良の萬サ"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










