終わらないレース
この曲の歌詞
傷ついた 友だちの肩に
腕をまわし
励まし合った あの夏
友情のためなら
すべてを犠牲にして
走りだした頃
覚えているだろうか
君は今も
大人になるために
捨てたものを
終わらない
僕たちのレース
夢はまだ
陽炎の果てにある
とじこめた
かすかな 胸のときめき
解き放したら
走りだせるさ もう一度
国道の ひび割れたすきま
風にゆれて 夏草が空へ伸びる
それはただ まばらに続いた
答えのない 遠い道しるべ
思いだせるだろうか
あのにおいを
愛し方も知らず
愛した日を
終わらない
僕たちのレース
夢はまだ
約束の場所にある
別々に あの時
描いたゴール
きっと誰かに
きっとみんなに 追いつける
覚えているだろうか
君は今も
終わらない
僕たちのレース
夢はまだ
陽炎の果てにある
とじこめた
かすかな 胸のときめき
解き放したら
走りだせるさ
終わらない
ただ一度だけの レース
きっと誰かに きっとみんなに
追いつける Wow...
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