屋台酒
この曲の歌詞
ひとり屋台のコップ酒
遠いふるさと思い出す
湯気の向こうに浮かぶ影
添うに添えない
くやしさに
酒の苦さをかみしめる
風に流れる恋唄が
すすり泣くように
聞こえます
忘れられない面影に
愚痴もこぼれる
こんな夜は
ひとり さみしい涙酒
飲んで酔えない冷や酒に
未練ごころな通り雨
恋に別れがあるものと
知っていながら
なぜ惚れた
馬鹿な男の屋台酒
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