不器用なラブソング
この曲の歌詞
Ah 降りしきる孤独に
ずぶぬれの都会
淋しさの水位が
首のあたりまで
そんな時君が
差し出した傘
未来が濡れない
ようにねってね
Ah 心の片隅で
スイッチが入る
愛の電流たち
身体もきらめく
夢の話など苦手な俺が
時間を忘れて
語り合ったね
不器用なラブソング
だけど君にあげる
今 風の音符を集めて
ギターを弾く真似して
歌ってあげる
不器用なラブソング
だけど君にあげる
もう君は不幸にならない
だって俺がそうさせない
二人をつないだ
心の五線紙
不器用なラブソング
だけど君にあげる
もう君の世界の真ん中
俺は椅子に座って
生き続けるよ
不器用なラブソング
だけど君にあげる
もう君は不幸にならない
だって俺がそうさせない
だって俺がそうさせない
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