おんなの祈(いの)り
この曲の歌詞
瞼とじれば 瞼のうらに
あなたが何時も
見えるのに
逢うに逢えない
想いがつらい
絆むすべぬ 運命の川は
さながら冬の
銀河のように
冷えてわたしを 凍らせる
旅の人だと 分っていても
あなたの仕種 優しさに
こころ開いた
わたしが悪い
妻という名は
欲しくはないが
たまには欲しい
あの日のような
あつい情の ひと時が
いくら泣いても
叫んでみても
あなたの居ない 夜が来て
朝がまた来る
昨日も今日も
誰に祈れば
叶うでしょうか
女がひとり 明日を生きる
夢を見させて くれる日を
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