りく(大石内蔵助の妻)
この曲の歌詞
名残り惜しめば
惜しむほど
身も世も細る 枯尾花
夢は赤穂の 元禄袂
尽きぬ想いは 絶ち鋏
武門の意地の 悲しさよ
りくは但馬へ 帰ります
竹の葉づれに 山科の
深まる秋を 旅衣
一期一会の 水盃の
月の涙は わがこころ
許してたもれ 松之丞
母は但馬へ 帰ります
遂げてくだされ ご本懐
瞳と瞳で交わす 胸の底
明日待たるる 宝の船を
せめて命の 杖にして
内蔵助どの いざさらば
りくは但馬へ 帰ります
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