蕾 tubomi
この曲の歌詞
いつも ふざけてたね
放課後まで残った
教室で卒業を待てずに 夢語ってた
「はやく大人になって
自分だけで 歩きたい」
背伸びして 遠くばっか
みつめては 夢描いた
近付くたび ぼんやり
気付いた 卒業の
本当の意味知って 足がすくみ
歩きだせず 泣いた…
『さよなら…』その言葉は
言えずに『またね。』と言った
本当は もう逢えない
そんなことは わかってた
夢見た 場所目指せば
傷みも伴うかもね
それでも 歩き出すよ
『心の手つないで…』
こんな離れてみて
今 初めて わかった
家族のぬくもりを
やさしさを 深い愛を
「みんなが いつも通り
笑顔でいれれば
他に何がいるの?」
なんて初めて言えた事が うれしい
『冷たい手と 冷たい手が
ふれた時 その手は
もっと冷たくなるのかなぁ…?』
違うよね?
多分 それこそが
「生きる」って事、そのもの
だからひとつだけでいい
約束して お願い
「生きてく」と… それだけ
『さよなら…』その言葉は
言えずに『またね。』と言った
本当は もう逢えない
そんなことは わかってた
夢見た 場所目指せば
傷みも伴うかもね
それでも 歩き出すよ
『心の手つないで…』
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