板場道(いたばみち)
この曲の歌詞
浪花名代の 暖簾の蔭で
「真」の板場の 声がとぶ
宵の調理場
殺気が走りゃ
ひびく掛け声 下駄の音
濡れたタタキに
濡れたタタキに 跳ね返る
喰らう兄貴の
拳固をこらえ
耐えて笑うも 板修行
冬は素足に くい込む鼻緒
なまじ泣いたら 笑い者ン
負けてくじける
負けてくじける 俺やない
腹に納めた でっかい夢を
やっと掴んだ 向う板
握る包丁に 命を賭けて
味が勝負の 板場道
真の一字を
真の一字を胸に抱く
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