時代(とき)の華
この曲の歌詞
白き尾を引き
時代は流れる
その中に赤色の
ひとしずく
記せるだろうか
この世のつかの間を泳ぐ
男の証し 男の勇気
あゝ 燃えたぎる愛…
冬の時代
耐えがたきを絶え
せめて今夜
優しさをまさぐる
今俺と生きる
女にならないか
明日俺と咲く
お前華になれ
みんな命を
削り生きてる
確かさを 探すのに
わめくのは
おろかなお祭り
だけどもこの胸の鼓動
億万年の 時を越えても
あゝ 燃え尽きぬ愛…
胸を合わせ
火の玉となって
闇を飛んで
みたい人がいるよ
今俺と生きる
女にならないか
明日俺と咲く
お前華になれ
時の流れに 細い爪あとを
せめて二人
残せたらいいのに
今俺と生きる
女にならないか
明日俺と咲く
お前華になれ
明日俺と咲く
お前華になれ
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