女のみれん
この曲の歌詞
面影捨てる 最果ての
港に今日も 雪が舞う
連れにはぐれた 海鳥よ
どこか似ている 身の運命
宛などないまま 一人旅
泣いたあの日は
時雨でした
佇む わたし 桟橋で
言葉も ないまま 霧の中
捨てて 拾って 又捨てる
埃みたいな 想い出と
悲しい心は いらないわ
こころ細さに 耐えてます
帰って来たと 足音に
他人の空似と 知りながら
愛相ずかしの ふりをして
涙こらえて 膝を抱く
抱いて抱かれた 貴男だけ
ついてゆきたい
あの世まで
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