木の字鴉
この曲の歌詞
生まれ木更津 浜風夜風
遠くなるほど 恋しいものよ
まして長脇差 三度笠
寄る辺なければ 宛もない
おっと 弱音は柄じゃない
木の字鴉の
木の字鴉の 流れ旅
知らぬ他国で 袖すり合った
むすめ鳥追い 下総訛り
銚子はずれと 洒落てたが
潮の香りの ひと節が
おっと 沁みるぜ 泣かせるぜ
木の字鴉の
木の字鴉の 一人旅
富士のお山が 遠くに霞む
なぜかおふくろ 重なる姿
ちょいとつまんだ びわの実を
噛めば草鞋の緒が痛む
おっと 止しなよ 里ごころ
木の字鴉の
木の字鴉の 侠旅
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"木の字鴉"のカラオケ配信情報
"木の字鴉"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"木の字鴉"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










