ひとひらの・・・
この曲の歌詞
恋しい彼と 別かれた夜は
寂しくて
川面に写る あたしの姿に
そっと襟巻 巻きました
情け移り香 糸引いて
あぁ 女 おんな 女
女の業が
ネオンの波に 揺れてます
ひとりの止り木
酒場の隅は 悲しくて
くやしい想い
酔えない酒が
胸の涙に 薦着せる
笑う計りが 泣きました
あぁ 女 おんな 女
女の業が
世間の風に 浸みてます
軒先から落る 滴の音が
恋しくて
こ部屋の暗い 小さな鏡
湿めるこころに 紅を引す
憎み薄れて 絆されて
あぁ 女 おんな 女
女の業が
幻ろな愛に 揺れてます
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