あゝ忠臣楠氏(なんし)の詩(うた)
この曲の歌詞
人の世の
移り変わりを 思う時
花は昔も 春に変わらじ
楠木正成 正行 父子
忠孝みなぎる その教え
今も訪ぬる
あゝ忠臣 楠氏の墓に
豹は死し
皮を残すと 知る如く
まして人間 その名残せと
我が子に託せし 菊水の旗
血涙しぼって 桜井の
別れ雄々しき
あゝ忠臣 楠氏の魂
かえらじと
かねて思えば 梓弓
届け吉野の 大君の桜に
七度生まれて 大義果さん
天知る地も知る 人ぞ知る
永遠に伝えよ
あゝ忠臣 楠氏の誉れ
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