妖精の詩
この曲の歌詞
夏が過ぎて 又秋の波が
二人の足を濡らして行く
呼び返せない 過去の陽が
くれなずむ 空を染める
何もかも忘れ 風の中を
二人で駈けた 恋のあの日
失う物も振り向かず
ただひたすらに
駈けた日々
それはもう 二人には
思い出の ひとつ
限りない 口吻も
はにかんだ その目も
さみしくないとは
云えないけど
握りしめた二人の指に
今は静かな幸せが
ただ ささやかに通い合う
それはもう 二人には
思い出の ひとつ
限りない 口吻も
はにかんだ その目も
さみしくないとは
云えないけど
握りしめた二人の指に
今は静かな幸せが
ただ ささやかに通い合う
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"妖精の詩"のカラオケ配信情報
"妖精の詩"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"妖精の詩"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」










