花 火
この曲の歌詞
ささくれた寂しさが
滲む夕焼け
笑いながら喰いしばる
口にこめかみが痛む
伸びる影にため息
並んでいたはずの君の声
こぼれてる
多分空は知ってる
表も裏も
ほら花火が
目に染みる夏の夜と
悲しさに染まる僕を見て
空が泣くことはない
また何を信じて
何を疑って
誰にだまされ
誰をだますんだろう
ほら花火が
目に染みる夏の夜と
悲しさに染まる僕を見て
空が泣くことはない
ほら帰り道
そんな意地悪な
空に打ち上げられた
花火のように
散れやしないよ
みっともないくらい
泣き明かしたい
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