にわか雨
この曲の歌詞
嫌われているよな
感じがしていたの
近づくと はんぱな
冗談ばかり
素っ気なくふるまう
こっけいな毎日
さみしかった いつも
夕暮れ時は
にわか雨…雨
入れよとうしろから
ありがとうも言えず
にわか雨…雨
はじめての二人きり
逃げ出したかった
あのとき…
小さな傘の中
肩が触れるたびに
ごめんねと あなたも
あせってた
映画に誘われて
ワインで食事した
気取ってる あなたが
ほほえましくて
好きだとか 愛して
欲しいとか 言わずに
深くなってゆける
予感がしたの
にわか雨…雨
入れよとうしろから
半分ずつ濡れて
にわか雨…雨
近道を避けながら
駅まで歩いた はじまり
抱きしめられたなら
泣いたかもしれない
がまんしてる あなたを
信じたの
にわか雨…雨
はじめての二人きり
逃げ出したかった
あのとき…
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