見えない未来
この曲の歌詞
隣で眠っている
君を見つめて僕は
奪われてゆく時間を
感じているのさ
せめて 今だけは
僕の腕の中にいて
見えない未来を
この胸に抱えながら
やがて来る 朝を待って
重ねすぎてきた季節は
虚しすぎて
消えてゆく時と共に
忘れられるなら…
陽の光が部屋の中に
差し込んでくると
君は目を覚ましながら
僕の腕にしがみつく
そっと キスをすると
僕は涙を流して
見えない未来を
写せる鏡があっても
僕は今 欲しくはない
このまま二人が
壊れてる時計の中
いれるなら何もいらない
この部屋から君は
居なくなってしまう
僕の前からも
その温もりだけ残して
ドアを閉める
見えない未来を
本当はわかっていたさ
見るのが怖かったんだ
重ねすぎてきた季節を
受け止めて
消えてゆく君と共に
忘れられるなら…
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