涙のしみあと
この曲の歌詞
いきがる事しか
知らない男と
うぶなだけが とりえの女
人の情に
はじめてふれて
ほほをつたった
ひとしずく
グラスを見つめる
つかれたその目が
タバコを持つ手が
さまになる
こんな女に
したのは俺だと
煙のむこうで 泣くお前
去年の夏の 祭りの夜に
指と指とを かたくつなぎ
死んだつもりで
やり直そうと
かわした約束 忘れない
赤いルージュで
書いたさよならの
泪のしみあと
にじんだ文字
白いベッドに 眠るお前
そんなに悲しい
女だったのか
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