この曲の歌詞
白い息と光る舗道
鼻先がツンとして
何故に見える景色が
こんなに
寂し気に映るんだろう
誰も踏み込めない
此処からは
二人だけの空間にして
みんな遠ざけて
そして絡まって
何度も憂鬱を
投げ捨てたい
あと何度
夜を二人見るんだろう
寒さが嫌いと
凍える発音が
銀色の空に哀しく響くよ
ちぎれる想いで
頬に触れた
何時か話したことを
覚えてる?
私より先に言って
甘い夢と闇が交叉する
真ん中に
立っているみたいだね
隔たる時間の中で
二人が色褪せて
しまわないように
繋いでいて
途切れない指先と
強い心を持ち続けていて
孤独の狭間に
何を見るんだろう
誤解されやすい
弱さを知っているから
震える夜はそっと
優しく包むよ
私がそう言えれば
いいのに…
あと何度
夜を二人見るんだろう
寒さが嫌いと
凍える発音が
銀色の空に哀しく響くよ
ちぎれる想いで
頬に触れた
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