晩 酌
この曲の歌詞
ひとり手酌で
飲んでる背中
この頃やけに なつかしい
男という奴ァ 酒にしか
言えないこともあるものさ
なァ親父
も一度ふたりで
飲みたい晩だ
とうに背丈は
追い越したけど
越せないものが
ひとつある
男という奴ァ 忘れない
拳の痛さあったかさ
なァ親父
しみじみ想い出
心によぎる
金のなる木は
なかったけれど
寄り添う母の あの笑顔
男という奴ァ 惚れるのは
一生かけてただひとり
なァ親父
酔うほどふるさと
瞼に熱い
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