終りなき 始まり
この曲の歌詞
光と影の
すき間をぬって
時間は いつも
静かに流れ出す
しあわせは いつも
背中を照らし
ふりむくと 何も見えない
あの汽車に のれば
何処へ 行けるはずさ
どんな小さな 光
一つでも お前自身
さがしに出かけておくれ
坂道を今 お前は登る
風はなぜか
冷たく吹きつける
悲しみは いつも
その身をへらし
ふりむくと 何も 見えない
そんな時にこそ
笑って 過ごしておくれ
笑いあえる 私 一人でも
お前自身
見つめて いてあげる
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