望 郷
この曲の歌詞
海沿いの 小さな駅で
バスに乗りかえ ゆく村よ
春には花が 一度に咲いて
秋には草も 木も実る
そんな田舎が
俺のふるさとよ
酒とふるさと 語る夜は
浮かぶ面影 ふたつみつ
北風に 背中を向けて
山に抱かれた あの村よ
春にはアユを
遊ばせながら
秋にはサケの もどる川
そんな田舎が 俺の初恋よ
かやぶきの 家並みも残り
昔 ばなしの ある村よ
春には牛の 市などたって
秋には北の 渡り鳥
そんな田舎が
俺のやすらぎよ
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