夢ホテル
この曲の歌詞
雨に打たれた
花びらのように
まつげを濡らして
お前は眠る
今の俺には 夢しかないが
いつかお前と あの街に
きっと帰るさ 男になって
港の灯りが
滲む夢ホテル
音を出さずに
つけてるテレビ
お前の寝息が
少し聞こえる
辛い別れを
させてしまった
確かなものなど
ないくせに
俺を信じて 愛してくれる
お前をきっと
泣かせやしない
ホテルの小窓が
夜明けを告げる
港の灯りも 静かに消えて
お前見つめて 心に誓う
必ず幸せ あげるから
少し眠ろう お前のそばで
ここから始まる
二人の夢ホテル
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"夢ホテル"のカラオケ配信情報
"夢ホテル"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"夢ホテル"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」











