はじめて都会に来た日のように
この曲の歌詞
雑踏のなか立ち止まり
あたりを見廻すことがある
誰もが道を急ぐのは
生きてる怖さを
知ってるからさ
真珠のような街のきらめき
はずんだこころが
今は懐しい
はじめて都会に
来た日のように
ネクタイゆるめて
空見てごらん
どんなにのろまな
あの雲だって
いつか笑える
時代が来るから
見知らぬ橋の欄干に
グレーの上着が
捨ててある
黄昏時の人の波
背中が風に
ふるえているよ
眠れぬ夜が続いていても
明日という日は
優しいはずさ
はじめて都会に
来た日のように
ネクタイゆるめて
空見てごらん
名もない可憐な
花を咲かそう
いつか笑える
その日のために
はじめて都会に
来た日のように
ネクタイゆるめて
空見てごらん
名もない可憐な
花を咲かそう
いつか笑える
その日のために
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"はじめて都会に来た日のように"のカラオケ配信情報
"はじめて都会に来た日のように"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"はじめて都会に来た日のように"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」











