かげふみ
この曲の歌詞
指切りをして
さよならを言った
遠い夕暮れに
綿毛の雲が流れた夏の日
覚えていますか
靴をならして帰る友
赤いリボンが揺れていた
あしたもきっと
晴れるはずと
みんな信じていた
ポケットの中
つめこんだまま
こわれそうな夢
追いかけていた
小さな影に 今も届かない
小鳥が舞った
僕の足もとで
青い鳥ですか
1人であける
小さな巣箱に
窓はありますか
遅れた時計直すように
人を傷つけた日もある
はかない恋に口ずさむ
さくら貝のうた
ポケットの中 君の笑顔を
そっとしまいこみ
1人きりでも あの日想えば
心あつくなる
追いかけていた
自分の影に 今も届かない
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年齢
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20代
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女性
男女比率
50%
50%
JOYSOUNDの会員サービス「うたスキ」の歌唱データより


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