夏のジュエリー
この曲の歌詞
ああ また七つの海を渡って来る
女神達の声
ねえ ほら
風に合わせてハーモニー 今
訪れたばかりの夏
たたえて歌いだす
小径 駆けて行く少年の手には
まだ萌えて間もない葉をつけた
枝が握られている
麗しい薫り 夢を運ぶその青さ
(恋なら始まり) ときめかせて
(陽光は女神の) 金のベール
たたずむ私の指先にゆるく
たわむれる光 夏のジュエリー
ああ 空廻る翼があったら夢
連れてすぐにでも
愛する人のもとへ翔けて行きたい
そんな
気持ちがするのは女神のせいかな
(時をとびこえて) 愛のために
(生まれてくるのは)
アフロディーテ
夏へのドアを開けて走り抜けた
少年の様な髪で
たたずむ私の指先にゆるく
たわむれる光 夏のジュエリー
ああ また七つの海を渡って来る
女神達のくれた夏
たたえて歌いだす
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"夏のジュエリー"を歌う人の傾向
年齢
10代
20代
30代
40代
50代
60代~
男性
女性
男女比率
70%
30%
JOYSOUNDの会員サービス「うたスキ」の歌唱データより


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