優しい雨につつまれて
この曲の歌詞
こんな恋の終わりは
ちょうど半年前の
ストーリーには書けなくて
ため息だけが夜に消える
「今度いつ逢えるの」
なんてもう言えないね
ふざけあった季節さえ
瞳とじればせつなくて
真夏の夕陽に映され
肩を寄せ歩きたかった
理由もなく好きになり
恋に落ちた
君のことあんなに
愛していたのに
素晴らしい毎日が
あたりまえに思えた
泣き顔も笑い声も
ひとつだったね
そして最後の夜は
君が綺麗に見えた
優しい雨につつまれて
デニムのミュール悲しくて
落ち葉の街路樹の道で
甘いキス交わしたかった
ありふれた恋だけど
素直になれた
君のことあんなに
愛していたのに
くだらない話で
淡い時が過ごせた
思い出もため息も
ひとつだったね
理由もなく好きになり
恋に落ちた
君のことあんなに
愛していたのに
素晴らしい毎日が
あたりまえに思えた
泣き顔も笑い声も
ひとつだったね
ありふれた恋だけど
素直になれた
君のことあんなに
愛していたのに
くだらない話で
淡い時が過ごせた
思い出もため息も
ひとつだったね
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