Pride~真昼の月~
この曲の歌詞
ほどかれた身体中が
震えて
投げ出した腕から
迷いが抜けていく
なにを怖れて
確かめたがるのだろう?
ただ この瞬間を
求められる自分を捜して
カギを掛け忘れた
扉の隙間から
真昼のあの月が
見つめてる
やすらぎという名の
きれいな優しさじゃ
癒せない渇きも
あるものなの
傷ついても守りたい
そんな想いがあるのよ
手に入れて
失くすものがあるのね
変わらない愛など
ないことに気づいた
ありふれていく
あの人のまなざしに
ただ怯え続けた そう
わたしは母親じゃないわ
カギを掛け忘れた
扉の隙間から
真昼のあの月が
見つめてる
あなたがその指で弄ぶ
わたしは
大切な彼女の別の素顔
輝かせてくれるなら
誰かとそこにいるのよ
記憶の彼方
刻みつけられているから
ゆずれないもの それは
たぶん誰にも消せない
カギを掛け忘れた
扉の隙間から
真昼のあの月が
見つめてる
やすらぎという名の
きれいな優しさじゃ
癒せない渇きも
あるものなの
傷ついても守りたい
そんな想いがあるのよ
彼女もあなたも
わたしもあの人も
なにか足りない心
埋めたくて
掛け違えたパズルの
鎖に組み込まれ
いつまでもいつまでも
繋がれていく
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