Reolima
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この曲の歌詞
満月の きらめく光
咲き乱れる白い花照らす
深い緑の森が 呼んでる
誰かの叫び声 響く
灰色の都会
逃げてゆく妖精
彼女の名前 Reolima
100年前 人間と妖精
森で暮らしてた
ふたりは 愛しあってた
ことばが 通わなくても
からだで 感じあえたから
羽根と手のひらで
水の鏡に映る悪魔の顔
突然 現れ 湖は泥色に
Reolima の心
Vampire 目を醒ます
止められないわ
恋と同じくらいに
彼女の水晶の隠れ家
彼を閉じ込め縛りつけた
そうすることで深い愛を
ふたりは確かめあった
彼の汚れた心に棘刺して
おいしいワイン作った
彼はそのうち
命が尽き果てて
長い退屈 終わる
ふたりは 愛しあってた
ことばと香り匂う
からだが離れた今でも
心はひとつに
Reolima の瞳
血の涙あふれ
二度と人間とは
会えなくなった
Reolima 声が聞こえる
遠くで 呼んでるの
Reolima 月が墜ちてゆく
白い花とともに
楽曲情報
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