はじまりの予感―あなたを見てるから―
この曲の歌詞
船が過ぎてゆく
静かな河を揺らし
波はときめきのように
君をはしゃがせている
伏せめがちな瞳
触れるとこぼれ落ちる
その涙ひとつ
君を抱きしめていたい
あきらめと希望が
行き交う人ごみの都会
変わらぬ風景を
たったひとつ焼きつけて
今またはじまりの予感
その笑顔 忘れずにいて
今またはじまりの
時間が…
永遠は目の前にひろがる
僕を信じて
幼き日のRainbow
永遠に消えることなく
君の口づけは
夢の灯りともす
平凡と特別で
曇る地下鉄の窓
君の手を握りしめ
かけ上がる階段を
今またはじまりの予感
それ以上悲しまないで
今またはじまりの
時間が…
永遠は目の前にひろがる
君を信じて
壊れかけた空に
陽はまた昇る
振り返る都会は
変わり果てても
今またはじまりの予感
その笑顔 忘れずにいて
今またはじまりの
時間が…
永遠は目の前にひろがる
今またはじまりの予感
それ以上悲しまないで
今またはじまりの
時間が…
永遠は目の前にひろがる
君を信じて
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"はじまりの予感―あなたを見てるから―"のカラオケ配信情報
"はじまりの予感―あなたを見てるから―"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"はじまりの予感―あなたを見てるから―"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」











