冬の孔雀
この曲の歌詞
一年が過ぎて
しまいました
立ちなおることも出来ずに
あの時のままの
この胸の傷が
やはりまだ痛みます
お元気な顔に
出会いたくて
想い出の道をたどって
なんとまあ馬鹿な
女だと笑い
そんな夜はお酒を
飲みます
悲しい冬の孔雀
私に似てます
翼をひろげ忘れ
泣き真似してます
未練でしょう 愚かでしょう
あきれてしまうでしょう
時がたてば なおるなんて
誰が云った嘘でしょう
一と月は泣いて
くらしました
そのあとは恋もしました
にせものの恋は
にせものに過ぎず
やがてまた
さよならしました
淋しい冬の孔雀
無口に見えます
華やぐ時のことを
忘れたようです
未練でしょう 愚かでしょう
あきれてしまうでしょう
時がたてば なおるなんて
誰が云った嘘でしょう
未練でしょう 愚かでしょう
あきれてしまうでしょう
時がたてば なおるなんて
誰が云った嘘でしょう
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