いけないジェラシー感じて
この曲の歌詞
一人なら
声をかけてみたいと
騒ぐ胸を 押さえたけれど
すれ違う君を
呼び止めたのは
隣にいた彼女だった
夏の日から 彼女以外を
見てなかったけど
めぐり逢いは
いつも突然に起きる
いけないジェラシー
感じて
はしゃぐ二人
どちらも素敵さ
彼女を見ながら
君に魅かれてく
やってみなけりゃ きっと
誰を愛しているか 永遠に
わかってこないはずさ
雨上がり
君と二度目の出逢い
そして時間と
KISSを重ねた
あどけなさの残る彼女と
大人びてる君
髪の長さだけが
不自然に同じ
優しい嘘もおぼえて
少し後ろめたさに漂い
今しかできない
罪にときめいて
やってみなけりゃ きっと
自分さえも見えない
踊ろうよ
まぶしい街の中へ
いけないジェラシー
感じて
はしゃぐ二人
どちらも素敵さ
彼女を見ながら
君に魅かれてく
優しい嘘もおぼえて
少し後ろめたさに漂い
今しかできない
罪にときめいて
やってみなけりゃ きっと
誰を愛しているか 永遠に
わかってこないはずさ
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