Lie
この曲の歌詞
君の言葉を思い出した
見慣れた景色に
しばらくの間
悩んだような
溜息とともに
いつも 時計を
少し先に進めて
すごく待ち過ぎた
ような顔して
目立つくらいの
寒がりを気にしていた
まっ白に染まった
街並みを
見下ろしてみれば
まだそんなに経って
いやしないのに
違って見えてた
ただ 気紛れに
前歩く姿も
はしゃぎ過ぎた後の
静けさも
今じゃ微笑むくらいに
なつかしくて
君がどうしても
ついてきたウソと
壊れる程だった
小さな肩抱いて
季節はすべて連れ去る
願いがきっと少しづつ
叶ってみえたのは
傷つかぬように
さわらぬように
はきちがえていたとしたら
何気なく感じるやさしさも
こみ上げてくるような
切なさも
いまじゃ微笑むくらいに
なつかしくて
君がどうしても
ついてきたウソと
壊れる程だった
小さな肩抱いて
季節はすべて連れ去る
君がどうしても
ついてきたウソと
壊れる程だった
小さな肩抱いて
季節はすべて連れ去る
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