浪漫家(ロマンチスト)の月
この曲の歌詞
傷だらけのままで
僕ら出逢ったあの日から
どれくらい経ったか
なんて そんな事は
どうでもいいことさ
それより今夜の月が
あんなにもきれいだから
寝ぐせのまんまでさ
真夜中の
散歩に出かけよう
大丈夫さ
どれだけ暗い道の中
手探りで歩いても
ふたり頬を
寄せ合いながら
手をつないで行こう
いつしか忘れかけてた夢
ふたり辿り着ける
その日まで
行き止まりに
しゃがみ込んだ夜には
僕の月灯かりでいて
「涙は出ないよね
痛みも消えたよね」
僕の胸に手を当てて
君がそう心配してくれた
大丈夫さ
涙は溢れてきたけど
悲しいわけじゃないよ
だけど今君を失えば
僕は抜け殻さ
いつしかこの胸に
君がいて 僕を
勇気付けてくれたから
もしも君が
迷いそうな夜には
君の月灯かりになるよ
いつしか忘れかけてた夢
ふたり辿り着ける
その日まで
行き止まりに
しゃがみ込んだ夜には
僕の月灯かりでいて
その輝きでそっと
照らしていておくれよ…
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"浪漫家(ロマンチスト)の月"のカラオケ配信情報
"浪漫家(ロマンチスト)の月"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"浪漫家(ロマンチスト)の月"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」










