しのび逢い
この曲の歌詞
死ぬほど 愛しても
ひとつになれない 男と女
降りしきる
通り雨に濡れて
肩をよせあう
夜更けの街角
ちいさなホテルで
胸の痛みを 忘れよう
夜明けが来るまで
俺は おまえのものだから
別れの 淋しさに
心も哀しい 男と女
しのび逢う
罪の深さゆえに
燃えて火となる
ふたつの生命よ
ワインに酔いしれ
そっとくちびる
かさねよう
ふたりで過ごせば
何故か みじかい夜だから
淋しさに
やせた肩を抱けば
霧が流れる 別離の街角
遠慮はいらない
霧にまぎれて 抱きあおう
かなわぬ想いに
ひいて ひかれる恋だから
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