望郷のれん
この曲の歌詞
町のはずれの 六人地蔵
ごつい両手で
手を合わす
今度帰って くる時は
一人待ってる お袋に
楽をさせたい この腕を
みがく包丁 板修業
忍の一字で しんぼう五年
苦労肴に しみじみと
飲みたかったよ なあ親父
それが小さな 星になり
逢いに行くには 遠すぎる
見えているかい この俺が
堪えていりゃこそ
いつかはきっと
花に実がなる 時がくる
かわいい女房と 花板の
腕を土産の 故郷帰り
泣いてよろこぶ お袋に
男のれんを 上げてやる
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