なあ娘よ
この曲の歌詞
母の無い子が
すねたりせずに
よくぞここまで
育ってくれた
憎いだろうが
お前を捨てた
恨んじゃ駄目だよ
かあさんのこと
嫁に行くときゃ 淋しくて
俺は一人で 泣くだろな
早いもんだよ
二十才になった
そんなお前に 嫁入り話
がんこおやじと
笑われながら
男手ひとつで 育てた娘
苦労忘れの 冷や酒が
五臓六腑に しみわたる
泣いてむずかる
お前を抱いて
なんど死のうと
迷ったことか
女房みたいな
口ききながら
手料理作って
くれてる娘
嫁に行ったら 誰よりも
きっとなれるさ 幸せに
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"なあ娘よ"のカラオケ配信情報
"なあ娘よ"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"なあ娘よ"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」










