港の恋唄
この曲の歌詞
待つ身のつらい 港町
空はなまりの 色あせて
指折り数えて あの人の
帰りの船の 影を待つ
遠く聞える 汐鳴は
夢をかなえて くれるのか
無情風は 答なし
背のびをしても
とどかない
涯なき恋の 冷たさを
波に捨てよと したけれど
それもかなわぬ 今の身は
恋のはかなさ 身のつらさ
嘘のなかった 港町
それが女の 命ち故
心の底に 燃えあがる
声も悲しいく 海猫の
群れにたのみの 一言を
祈る女の 一夜風
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