女の京景色
この曲の歌詞
肩に舞い散る 花吹雪
うけて 歩けば 雪洞さえも
あなた 恋しと
揺れている
(セリフ)
うちが恋して
なんで あかんのどす
女の円山 宵桜
橋の袂に 身を寄せて
祇園ばやしの
遠音を聞けば
胸に想いが また つのる
(セリフ)
大文字に負けんほど
燃えたのに
女の白川 浮藻草
仰ぐ梢の 木洩れ陽も
暗く冷たい 日暮れの空に
浮かぶ面影 抱きしめる
(セリフ)
恋なんて
儚いもんどすえ
女の北山 雪化粧
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