わかれ人生(みち)
JOYSOUND[歌詞]サイトで歌詞表示のみ提供中の楽曲情報です。
この曲の歌詞
この海を 越えたなら
おれの夜明けが
来るだろうか
ふりむけば ちらほらと
街の灯りが ひき止める
ここで一生 おまえと二人
肩を寄せて 生きたかった
逃げたのと 言ってくれ
すてたのと 責めてくれ
函館旅立つ 夜の風は
男一人に吹けばいい
もう一度 泣かれたら
おれは
ここまで来ただろか
かみしめた 口びるに
はらり夕陽が 落ちていた
ここはふるさと
おまえにだって
ついて来いと
言えなかった
幸せになってくれ
思い出は すててくれ
函館旅立つ 夜の船が
男一人を 乗せてゆく
ここで一生 おまえと二人
肩を寄せて 生きたかった
逃げたのと 言ってくれ
すてたのと 責めてくれ
函館旅立つ 夜の風は
男一人に吹けばいい
楽曲情報
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 「リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










