男の止り木
この曲の歌詞
酒におぼれて 酔いどれて
胸のなやみが 消えるなら
はめをはずして
ああ すべてを忘れて
飲んで飲まれて
しまいたい
いつも心で 侘びている
お前ばかりに
苦労をかけて
いつかは幸せ
やりたいと
口ではいえない
照れなのか
許してくれるか
気まぐれわがまま
男の止り木 灯もゆれる
酔えば昨日は 風となり
夢の灯りが ちらちらと
俺の明日を
ああ 燃やしているよな
熱い気持に してくれる
数えきれない つまずきも
思い起こせば 若気の至り
今ではそれさえ
なつかしい
似た者同志が うちとけて
グラスを重ねる
夜ふけの酒場
男の止り木 月も出る
口ではいえない
照れなのか
許してくれるか
気まぐれわがまま
男の止り木 灯もゆれる
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"男の止り木"のカラオケ配信情報
"男の止り木"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"男の止り木"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」










